お金くれるおじさん

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パトロンの見つけ方を徹底的に真似してみる 「まゆみ、今日もあのおじさん来ているみたいよ。」「お金くれるおじさん。やばい。お金くれるおじさんがきたら挨拶しなきゃね。」私はキャバクラで働いてます。そこに来るお客さんは色んな人がいますが中には、少しだけしか会話してないのにお金くれるおじさんもいます。しかも、1万円くれるので女の子みんなそのおじさんが大好きです。しばらくしてそのおじさんが来ました。挨拶をして1万円を頂きました。私はすぐにお金をしまい自分が接客中のお客様のところへ戻りました。 店が終わった後、友達と一緒に居酒屋に行きました。1万円貰ったから気分のいい私たち。しかし、その居酒屋にあのおじさんがいました。「こんにちわ。」「君はあのキャバクラにいた子かな。名前はまゆみちゃんと、レナちゃん。」「はい。」本当は友達と2人で飲みたかったけれど、またキャバクラに来た時にチップがもらえるように一緒に飲むことにしました。どのくらい話だろうというくらいおじさんとの会話は楽しかった。「まゆみちゃん、もう直ぐキャバクラ辞めちゃうのか。」「昼の仕事が忙しくなって。」「そうか。じゃぁ辞める前にまた来店しないとな。」「嬉しい。」これをきっかけにおじさんがキャバクラに訪れる回数は増えて、その度に私を指名してくれました。さらにふだん1万円貰ってい たチップが3万円くらい貰えるようになりました。「まゆみちゃん、辞める前におじさんとデートしないか。そしたらもう少しお小遣いあげるよ。」「分かった。」Hするのかなと思った私です パトロン募集掲示板 愛人契約
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